綺麗な芝生の為に、3月に重要な事は、芝生の肥料をあげる事

昔から三寒四温とよく言いますが、日に日に春の朗らかな日差しを感じる事が出来るようになってきました。

いよいよ芝生のシーズンの到来です。

冬の間は雑草採りくらいしかする事が無かった暖地芝生のお手入れですが、3月は最初の肥料やりの重要な季節です。

芝生を持つ方にとっては、ご近所さんのどこよりも、綺麗な緑を実現したいと思うのは当然の事と思います。

もし、綺麗な芝生を夏に実現したいのであれば、3月の施肥はスタートダッシュという面でとても重要な作業となります。

そして、肥料は、ホームセンターで買っているようではご近所さんとの差は生まれません。

芝生で大切な事は、水はけ、日当り、風通し。
芝生のメンテナンスで重要な事は、水やり、芝刈り機、そして肥料です。

ご近所さんが羨む綺麗な緑の芝生の為に、おすすめの肥料をご紹介します。

即効性と緑の濃さが全く違う!!バロネスの肥料の破壊力

ホームセンターの1000円以下の芝生の肥料と、バロネスの肥料を使い比べした方がいらっしゃれば、もうこの記事を読む意味はありません。その効果の差は、歴然です。

この写真は、ホームセンターの肥料を使っていた時の芝生。

 

次が、バロネスの肥料を使って2週間後↓

緑が濃くなるだけでなく、芝生の伸びるスピードが極端に早くなります。芝刈りの頻度が上がって、うれしい悲鳴でした。

3月の施肥は、1平米あたり40グラム

今はまだ緑になってはいないものの、よく見ると新芽が出ています。ここに品質の良い肥料をあげるのか、品質の悪い肥料をあげるのか。これが大きな差を生むのです。この肥料は確実に初夏の芝生を綺麗にしてくれます。

ゴルフ場でも使用しているバロネスの芝生の肥料。
ホームセンターの肥料に比べると少し高いですが、使ってみればその価格に納得するはずです。

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